TASCAM DR-70D用のファーウィンドスクリーンを作ってみました。

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今日は、TASCAM DR-70D用のファーウィンドスクリーンを作ってみました。

材料は、サランラップの芯と100円均一で購入した、靴用のファー そしてテープ類。300円もあれば出来ます。

まぁ、見かけはチープですが、そこそこ機能するものです。
今まで色々なマイクで試してみたので大丈夫でしょう。

まず、サランラップの芯をマイクが出る位の長さに切ります。
それを本体に嵌めこむことが出来るように切込みを入れます。

両面テープでファーを切って取り付けます。
サランラップの芯を補強するために、ビニールテープを巻きます。

メタル感を出すために、アルミテープを巻いてみました。
ついでに、映写人のロゴステッカーを貼り付けて、もう出来上がりです。

これだったら、無くしても全然気にならないですね。

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