いよいよ、平成31年より年号が変わることが決定しました。

詳しい内容は産経新聞の記事を転載

天皇陛下が在位30年を節目として譲位を希望されていることを受け、政府は、平成31(2019)年1月1日(元日)に皇太子さまの天皇即位に伴う儀式を行い、同日から新元号とする方向で検討に入った。国民生活への影響を最小限とするには元日の譲位が望ましいと判断した。譲位に伴う関連法案は、有識者会議の報告と衆参両院の論議を踏まえ、5月上旬にも国会に提出する見通し。譲位は「一代限り」として皇室典範改正は最小限にとどめる方向で検討を進める。
出典:産経新聞http://www.sankei.com/politics/news/170110/plt1701100002-n1.html

 

以前、映写人でも紹介した2058年未来から来た人の話を取り上げましたが、新しい年号は「安始」になると言っていました。

しかしながら、netを色々検索してみると「安久」に決定とかも書かれています。
これって、噂を聞いた人が変えたほうが良いですよと提案したのかな?(^o^)

どちらとも文字で見ると素敵な感じでありますが、読みで言うと「安始」アンジの方が「明治」メイジで慣れているだけ言いやすいのかなぁ。
まあ昔も「文久」(ブンキュウ)なんてあるから問題ないのかもしれないが、キュウっていうのはどうなんだろうって個人的に思っちゃいます。

これとは別に、今年は中国が2つに分裂するとの話も聞いていますが、世の中を見ていると、以前ならそんな事ありえないと思えていた2058年から来た人の言葉、有り得ないことではないと肌で感じる出来事がどんどん実際に起きています。
夢物語で終わることを願うばかりです。