DaVinci Resolve 15 Studioパブリックベータが公開されて思うこと。

DaVinci Resolve 15 Studioパブリックベータを使ってみて凄いソフトになったと思います。

さてそこで問題です。

今年に入ってFusion特集をやっていますが、方向転換をしなければならないのか?
ただいまFusion9のマニュアルを日本語化していますが、まだまだ先は長い。
これって意味有るのか?と思えてきました。
DaVinci Resolve 15 StudioパブリックベータにFusionが入ったことで、わざわざFusion9単体を使う必要があるのか?
DaVinci Resolve 15 Studioパブリックベータ内のFusionマニュアルを日本語化したほうが為になるのではないか?
たぶん、DaVinci Resolve 15 Studioパブリックベータに入ったことで日本語マニュアルも近いうちにでてくるでしょう。
そうなった時、今までの苦労は・・・
まあ、自分の勉強のためにはなりましたが、もっと違うやり方がある気がします。
そして、DaVinci Resolve 15 Studioパブリックベータに入ったFusionは、多少使い方も変わってきています。
原理的には一緒なんですが、DaVinci Resolve 15 Studioパブリックベータの編集タブである程度のことはできるようになるので
ノードを触る必要が減りますね。
それでも、タイムラインの重なりの部分はデータ変換してFusionタブで編集することになるので悩める所です。
とりあえず、Fusion9マニュアルの日本語化は休止します。
DaVinci Resolve 15 Studioパブリックベータの使い方を覚えながら、チュートリアルを作っていこうかなと思います。
いままで、応援してくださった方々有難うございました。
また、何かの機会に始めるかもしれません。
その時はよろしくお願い致します。

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