今回のソフトウェアアップデートは、ケース・センシティブなドライブボリュームでDaVinci Resolveを使用する際の問題に対処。

さらにCUDAを使用したシステムでの安定性およびリモードグレーディング中のライブ保存機能の信頼性を向上、OpenFXプラグイン使用時のRGBAイメージの適切なプリマルチプライ処理など。

また、Blackmagic RAW設定の機能性およびカラーページのResolveFXの信頼性も向上。

Fusionペイント、Fairlightオーディオ、その他全体的なパフォーマンスと安定性における多くの問題に対処。

Studio版の使用にはDaVinci Resolveドングル、またはソフトウェア・アクティベーションコードが必要です。

色々沢山アップデートされているようですが、私が思うのはいつもの通り、パフォーマンスと安定性が良くなることが一番だと感じます。