DaVinci Resolve 16 パブリックベータ5が公開されました。

本日、DaVinci Resolve  16 パブリックベータを起動するとアップデートのダイアログが出て、ダウンロードすることとなりました。

前回のマイナーアップデートからこういう風になりましたね。
おかげさまで、わざわざHPを確認する必要が無くなって有り難いです。

DaVinci Resolve 16パブリックベータ 5は、Fairlightページに編集可能なビデオトラックのサポートを新しく追加、Resolve Live使用中の4:4:4 SDI入力をサポート、タイムラインで名前を変更する際の一貫性を向上、サブクリップのオーディオ波形および同期オーディオ付きクリップの波形表示を改善。

Fairlightページのクロスフェードメニュー、AAFファイルのサポート、マーカー注釈機能を改善。

Windowsラップトップ使用時に、H.264およびH.265エンコーディングのQuickSyncオプションの信頼性を向上だそうです。

だんだん良くなるのは有り難いですが、PCがついていくのかが心配でもあります。

 

 


Bmpcc4K マニュアル Blackmagic Camera Setup Utility Mac & Windows

Blackmagic Camera Setup Utility

カメラソフトウェアのアップデート – Mac & Windows

Blackmagic Camera Setupユーティリティーソフトウェアをダウンロードし、ダウンロードしたファイルを解凍した後、結果のディスクイメージを開いてBlackmagic Camera Setup Installerを表示します。

インストーラを起動し、画面の指示に従います。
インストールが完了したら、アプリケーションフォルダに移動し、Blackmagic Camerasフォルダを開きます。
このフォルダには、このマニュアル、Blackmagic Cameraセットアップユーティリティ、およびreadmeファイルと情報を含むドキュメントフォルダがあります。
Blackmagic Camera Setupの最新バージョンにアップデートする際のアンインストーラもあります。

カメラソフトウェアのアップデート – Windows

Blackmagic Camera Setupユーティリティーソフトウェアをダウンロードし、ダウンロードしたファイルを解凍したら、このPDFマニュアルとBlackmagic Camera Setup Installerを含むBlackmagic Camera Setupフォルダが表示されます。
インストーラをダブルクリックし、画面の指示に従ってインストールを完了します。
Windows 10では、スタートボタンをクリックし、「すべてのアプリケーション」を選択します。
Blackmagicデザインフォルダまでスクロールダウンします。
ここからBlackmagic Camera Setupを起動できます。
Windows 8.1では、「開始」画面から下矢印アイコンを選択し、「Blackmagic Design」フォルダまでスクロールダウンします。
ここからBlackmagic Camera Setupを起動できます。

カメラの内部ソフトウェアを更新する

最新のBlackmagic Camera Setupユーティリティをコンピュータにインストールした後、コンピュータとBlackmagic Pocket Cinema Camera 4Kの間にUSB-Cケーブルを接続します。
USB-Cポートは左側のパネルにあります。
ラバーキャップを開けてポートにアクセスしてください。
Blackmagic Camera Setupユーティリティを起動し、画面の指示に従ってカメラソフトウェアをアップデートします。