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「モトブログ始めました」MF15 Forza 第一話 納車 をYouTubeにUP

はい、皆様ごきげんよう。

先日、10年ぶりのビッグスクーターHonda Forzaが思いの外早く納車され、バタバタモトブログを作ってみました。

いやー本当にモトブロガーの皆様を尊敬いたします。
こんなに大変だとは思ってもなかったです。
撮影もですが、録音も失敗続き。
そのおかげもあって、アフレコに挑戦することも出来ました。
モトブロガーの皆様、よく運転しながら上手に話されること。
凄すぎです。

私は、ボッチ運転をするので、簡単な装備で出かけたいと思い、とりあえず、持っている機器を使って撮影録音しましたが、メディアが入ってなかったり(これいつもですが)大事な場面が録画されなかったり、録音されなかったり、カメラ落としたり、もう大変。
やはり、バイクは唯の取材車にして、出先で撮影するほうが全然楽です。

また編集も大変。
いろいろ考えた結果、ブログで使う動画編集ソフトはサイバーリンクのPowerDirectorが一番楽だと思い、これを使いました。

私が一番、思い通りに使えるソフトでもあります。
何と言っても文字入れが楽。
録音が楽。
エフェクトも、めっちゃ楽。
それでも、これだけの動画を作るのに数時間かかってしまいます。
本当にYouTuberって凄いね。
真似できません。
出来ていたら、とっくになってるよね。
何と言っても10年以上前からやってるんだから^^;
まあ、そんなこんなで、とりあえず始めることが出来ました。
本来は、夏の一番暇な時期に始める予定だったので、用意もできてなかったけど、どのみち、始まるまで用意できなかった気がします。
これからは、バイクを絡めた友人たちの取材なんかもやりたいと思います。
還暦を迎える今年、何か始めたいと思って、やり始めたことなので長く続けられるよう、ぼちぼちやりますね。

それでは、皆様のご支援よろしくお願い致します。



DaVinci Resolve Studio 17.1.1アップデート公開されました。

DaVinci Resolve Studio 17.1.1アップデート

今回のソフトウェアアップデートでは、Apple M1プロセッサー搭載のMacでH.264 10-bitフォーマットのハードウェアアクセラレーションによるデコードをサポート、古いデータベースバックアップ復元の信頼性が向上、様々な再生状況におけるオーディオパフォーマンスが改善。さらに、Panasonic Lumix S1Hカメラを使用してBlackmagic Video Assist 12G HDRで収録されたBlackmagic RAWクリップがサポートされ、ResolveFXブランキングフィルの機能性が改善し、スクリプトAPIを強化。DNxHRクリップのレンダリングで、メタデータのフォーマットの精度が向上。
メーカーHPからの転載

17.1.1と言う軽微なアップデートでしたが、思いの外インストールのアップデータは、ウインドウズランタイムの更新も多かったですね。
コンピュータを再起動させるような更新は珍しいですね。

いつの間に付いたか気が付きませんでしたが、テープ出力も出来るようになったのですね。
まあ、一般の方で使われる方はいないと思います。

知らないうちに、お腹いっぱいの機能が増えて
私が始めた頃の、使えないダビンチとは全く変わってしまいました。
変わり方が早すぎて、覚えられないのが残念。

 

https://www.blackmagicdesign.com/jp/support/family/davinci-resolve-and-fusion



Insta360 GO2をポチっちゃいました。

もう、カメラのたぐいは買わないと決めていたのに
ヘルメットより先に買っちゃいました。

私、カメラは安物ばかりですが、色々な種類を買ってきました。
そんな中で、何故Insta360 GO2をポチってしまったかと言いますと、GoProのようなウエアラブルカメラを持ってなかったからです。

今年は、バイクブログがテーマと書いておりますが、実際どうやって撮影するか悩んでいました。
YouTubeでも安価なGoPro風なカメラの紹介をやっていますが、長年スタビライザーを使ってきたものとしては、全然話にならない写りで、納得できるものではありません。

先代のGOは、記録時間が短すぎて話にならないし
仕方がないので、スマホにスタビかますか、FIMI PALMで撮影する予定でした。

そんな中出てきましたよ。
ヤバイやつ。

こんなの見せられたら買わずにはいられないでしょう。

バイクもすぐ来るわけではないので、そんなに早く買わなくても良かったのですが、なんかイライラするのですよね。
流行り物好きの血が騒ぎます。

パーツを買いに行く動画なども撮りたいので、出来れば手に持たずに撮影できるカメラがないかと思っていました。

よく見るバイクブロガーのように、GoProをヘルメットに付けたりしたくはなかった。

なんか、ゴチャゴチャしているの嫌いなんですよね。

このカメラなら、貼り付けるだけで良さそう。
(まだ本物見てないからわからないけれど)

Insta360 ONE Xも持っているのですが、意外と気楽には使えません。
Insta360 ONEも、友人にあげてしまったし。

これだったら、色んな場所で撮れそうでしょう。
なんと言っても、30分撮れるのが有り難い。
メディアも内蔵なのでいらないし
カバーがいろんな役割こなすようで120分まで延長できるなんて、なんて素晴らしい。

久々に、こんなカメラが欲しかったと思えるカメラです。

毎度ながら、本社に注文するので、楽天やアマゾンのようにすぐには来ないでしょうが、楽しみにしています。

それにしても、ヘルメット買う金、使い込んじゃってどうしよう。^^;

GoPro9との比較動画もあって、とても参考となりました。

 

こんなことも、やってみたいです。



思いの外 発売早かったです(HONDA FORZA250)

2月はじめに、とりあえず注文したHONDA FORZA250ですが
噂では7月発売予定と聞いていました。
今までのパターンで7月に発売されることが多かったFORZA250なので、見込みで書かれていたのでしょうね。

そしたら、なんと昨日(2021年3月9日)にメーカーから今月(3月25日 木曜日に発売されることが発表されました。

私の憶測では、7月に発売すると、実際の乗り出しは9月過ぎるだろうから、買って貰えなくなるのでは無いかと判断したのでは無いですかね。
どのみち、今月に発売しても乗り出しは7月くらいになるのではと私は推測していて、それなら7月発売と同じことになりますよね。

私としては、今年中に手に入れることが出来れば良いと注文したものの、早く乗りたいという気持ちが強くなっていて、少しでも早いほうがと思うようになっています。

しかしながら、個人的な問題でそれまでの出費が結構あって、落ち着いてからの方が良いのでしょう。
なかなか自分の心の動きが悩ましくもあります。

さて、発表された内容を転載いたします。

軽二輪スクーター「フォルツァ」をモデルチェンジし発売

 Hondaは、高い環境性能と優れた出力特性を実現した新設計エンジン「eSP+(イーエスピープラス)」※1を搭載し、フレームの一部を新設計するなどモデルチェンジを図った軽二輪スクーター「フォルツァ」2021年3月25日(木)に発売します。

2210309-forza_01

フォルツァ(パールホライゾンホワイト)

 フォルツァは、2000年に初代モデルが発売されて以来、スタイリッシュな外観に、充実した装備や優れた利便性を兼ね備えたシティーコミューターとして幅広い層のお客様に支持されているモデルです。今回、フォルツァに搭載した新設計エンジンeSP+は、徹底したフリクション低減技術や、吸排気系を刷新するなど、より優れた出力特性と環境性能を高次元で両立させています。また、フレームの一部を新設計しラジエーター位置を燃料タンク後方から前方へ変更することで、エンジンの冷却効果とフロントへの分担荷重を増加させ、走行中の車体の安定感と快適性をさらに進化させました。さらに、電動式可動スクリーンの可動域の伸長※2による防風性能の向上や、別売りの純正アクセサリーに「トップボックス35Lスマートキーシステムタイプ」※3を新たに設定し、本機のスマートキーと連動させ解錠するなど、快適性と利便性をより追及しました。

  • ※1環境対応型スクーター用エンジン“eSP”に付加価値技術を採用することで、高い環境性能だけでなく、出力の向上と、フリクションの低減を実現し、高出力と優れた環境性能を併せ持つ新世代環境対応型スクーター用エンジンの総称です。eSPは、enhanced(強化された、価値を高める)Smart(洗練された、精密で高感度な)Power(動力、エンジン)の略です
  • ※2前モデルより可動域+40mm。全可動域180mm
  • ※3前モデルのHonda SMART Keyスマートキーシステムには非対応

フォルツァ(インディーグレーメタリック)

フォルツァ(マットガンパウダーブラックメタリック)

販売計画台数(国内・年間)

2,000台

メーカー希望小売価格(消費税10%込み)

フォルツァ  658,900円(消費税抜き本体価格 599,000円)

*価格(リサイクル費用を含む)には保険料・税金(消費税を除く)・登録などに伴う諸費用は含まれておりません

新型フォルツァの主な特徴

高い環境性能と優れた出力特性を発揮する新設計エンジン「eSP+」

エンジンは、新世代環境対応型スクーター用エンジンeSP+の249ccエンジンを搭載しています。eSP+は出力向上のために、4バルブ機構の採用や、ボア×ストロークの変更、クランクまわりの高剛性化、ピストンオイルジェットを採用しました。
吸気・排気ポートは完全新設計とし、吸気ポートは吸気効率の向上と燃焼効率タンブル流の強化を行い、排気ポートは湾曲した形状をより直線的な形状へ変更することで排気効率を向上させました。
また、エアクリーナーからインレットパイプまでを構成する各部品の吸気経路を拡大することで吸気効率を向上。マフラー内部の構造を3室から2室に変更することで、キャタライザーの配置やサイズを最適化し力強い走りと高い環境性能に寄与しています。
さらに、低燃費性能の進化のため、従来から採用されているフリクション低減技術に加えて、クランク室内の潤滑油などを吸引することで同室内における回転フリクションの低減に寄与するスカベンジポンプや、騒音や振動を抑制する油圧式カムチェーンテンショナーリフター、振動を低減させより快適な走行に寄与するバランサーシャフトを採用しています。

走行中の安定感と快適性をより追求した車体・足まわり

車体は、各速度域における安定感と快適性をさらに進化させるため、フレームの一部を新設計としました。フレームの各部を構成するパイプ径や肉厚、材質と、これらの接合位置を見直しました。ラジエーターをフューエルタンクの前に配置したことで、効率的なエンジンの冷却を可能とするとともに、フロントへの分担荷重を増加させ、より安心感のある車体挙動に寄与しています。
また、無段階で調整可能な電動式可動スクリーンの可動域を従来モデルより40mm伸長し、全可動域を180mmとすることで、防風性能をより向上させました。
足回りは、優れた走破性へ寄与するアルミ製大径ホイールとブレーキング時の安心感を高める前・後輪に作用するタイプのABS※4は継続採用としています。

充実した先進装備と利便性の高い各種機能

新たな先進装備として、ハザードランプを高速点滅させることで、急ブレーキをいち早く後続車に伝えるエマージェンシーストップシグナルや、フロント左側のインナーボックス内に、携帯端末の充電などに便利な「USBソケット」※5を採用。別売りの純正アクセサリーにHonda SMART Key システムと連動させることで、より便利にトップボックスの解錠を可能とした「トップボックス35Lスマートキーシステムタイプ」を新たに設定しました。また、Honda セレクタブル トルク コントロール(HSTC)※6、Honda SMART Keyシステムは継続して標準装備としています。

進化した走りのイメージにあわせた存在感のあるスタイリング

スタイリングは、進化した走りのイメージにあわせて各部をデザインしました。スポーティーな形状へ一新したミラー部のウインカーや、ヘッドライト下部分に設けたスポイラー形状の造形。各所に配置されたエアインテークとエアアウトレットなどを、アグレッシブなラインのボディー面でまとめることで、力強くよりスタイリッシュなデザインとしています。
カラーリングは、スマートでモダンな雰囲気を表現したパールホライゾンホワイト、アグレッシブな印象のマットガンパウダーブラックメタリックとともに、新たに、力強さと個性を表現した「インディーグレーメタリック」を追加し、全3色の展開としています。

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見た目には、マイナーチェンジだと思っていましたが、メーカー発表ではフルモデルチェンジとなっていますね。

もう少し見た目も変えてほしかった気もしますが、今売られているサードパティーの製品がそのまま使えるのであれば、その方が良い気もします。

できれば、赤も入れてほしかった。
気持ちとしては、ラッピングしてイメージ変えようとおもっていましたが、少し飽きが来たり傷がついたりしたときに考えようかな。
ちなみに、前車種でこんなデザインを考えていました。

ロスマンズカラーを意識したのですが、国旗のようになってますね。^^;

さてさて、このバイク購入にあたっては、かなり迷って注文したのですが、この先、DIYカスタムの為の部品なんかを選んでいると飛ぶようにお代も消えていきそうなので、エコなバイク仕様で行くことに方針転換。

もともと付けて貰う予定だった、ETCやグリップヒーター、ドラレコは中止して、その分の予算は保険に回そうと思います。

取付費用だけで、他の部品が結構買えそうだし、自分でやる楽しみが無くなってしまいますから。

まず、ヘルメットから買わないと。

ヘルメットは5月の誕生日に買おうかな。
以外に、買うことに腰が重たいのは何故?
本当に気に入ったヘルメットが無いからかな。

これから、バイクに関わることを少しづつ、ブログにしていく予定です。



DaVinci Resolve Studio 17.0が製品版となりました。

DaVinci Resolve Studio 17.0が製品版となりました。

メーカーHP転載
今回のソフトウェアアップデートは、新しいカラーマネージメントツール、HDRツール、カラーワーパーツールなど、300種類以上の新機能および改善点が追加された、DaVinci Resolve Studio 17の完全版をインストール。

また、バスの柔軟なカスケード接続など、2,000までのトラックに対応したFairlightの操作性が向上。エディットページには、スマートリフレーム、タイムラインのオーディオとビデオの同期、キーヤー、合成、ビデオコラージュなどの機能を追加。

さらに、DaVinci Resolve Studio 17は、Fusionエフェクトの新しいテンプレート、シェイプノード、アニメーションカーブ、同期したオーディオアニメーション、そしてエンコーダープラグイン、サードーパーティとのワークフロー統合などに対応。

早速使ってみました。
途中で止まることもなく、編集できましたが
段々PCスペックが追いつかなくなってきているのがわかります。
短い動画しか作ることが少ないので、コレで十分ですけどね。

DaVinci Resolve Studio17.0について(詳細)

データベース管理に関する重要な情報

DaVinci Resolve 17.0では、DaVinci Resolve16.2.7以前のバージョンからデータベースをアップグレードする必要があります。アップグレードを実行する前に、既存のデータベース(DiskDBとPostgreSQLの両方)をバックアップすることを強くお勧めします。

DaVinci Resolve17.0の新機能

  • DaVinci Resolve AdvancedPanelキーキャップキットと新しい最適化されたメニュー。
  • 改善されたカラータグ付けとスムーズなトーンおよび色域マッピングを備えたRCM2。
  • 色調範囲制御を備えたHDR知覚的に正確な一次グレーディングツール。
  • 色相と彩度、および輝度と彩度を修飾および変更するためのカラーワーパー。
  • DaVinciニューラルエンジンを使用したマジックマスクは、トラッキングマスクを生成します。
  • すべてのコントロールを同時に表示するようにプライマリインターフェイスを再設計しました。
  • グレーディングツールは、カラーマネジメントされたタイムラインで色空間を認識します。
  • HDRグレーディングツールのユーザーが選択可能な色空間とガンマのサポート。
  • カラーマネジメントをバイパスするタイムラインクリップのサポート。
  • カーブツールでのsatvslumモードのサポート。
  • 17ポイントのキューブ3DLUTの生成のサポート。
  • ビデオ範囲用に設計されたLUTのサポート。
  • すべてのプロジェクトに表示されるスマートフィルターの保存のサポート。
  • タイムラインクリップに追加されたマーカーキーワードのスマートフィルターのサポート。
  • 斜めのベネチアンブラインドとチェッカーボードのリファレンスワイプのサポート。
  • プリコンフォームタイムラインでの入力色空間、ガンマ、IDTの設定をサポートします。
  • カーブパネルのポップアウトフローティングウィンドウのサポート。
  • カラーページの再生メニューからの迅速なレビューのサポート。
  • 3×3グリッドビューと同じタイプの複数のGPUスコープのサポート。
  • デュアルスクリーンレイアウトでのフローティングビデオスコープウィンドウのサポート。
  • 波形とベクトルスコープのスケーリングとスタイルのオプションが改善されました。
  • ネストされたタイムラインでのタイムラインノードグラフの処理のサポート。
  • ACESおよびRCMワークフローでのアルファチャネルスケーリングの処理が改善されました。
  • IDTおよびODTをDCTLファイルまたはACESRRTとしてロードするためのサポート。
  • ノンパラメトリックDCLIDTおよびODT形式のサポート。
  • DCTLファイル内でのLUTの定義のサポート。
  • リモートグレーディングでの複数の同時クライアント接続のサポート。
  • リモートグレーディング用の高度なミニパネルネットワーキングのサポート。
  • 分割画面再生ヘッド表示モードのサポート。
  • 改善された分割画面レイアウトのサポート。
  • インアウト範囲を期間マーカーに変換するためのサポート。
  • マウスを使用してベジェパワーウィンドウを描画するときの動作が改善されました。
  • ノードグラフのよりシリアルなノード番号付けのオプション。
  • 静止画をビューアまたはノードグラフにドラッグして勾配を適用するためのサポート。
  • [カラー]ページでの成績とノードのコピーがフォーカスベースになりました。
  • 4:2:2ビデオモニタリングにRec.2020マトリックスを使用するオプション。

FXを解決する

  • モーションブラーやその他の効果のためのFXスミアフレームブレンディングを解決します。
  • FXモーショントレイルの一時的なモーションブラー、オブジェクトトレイル、ディスコ効果を解決します。
  • FXトランスフォームクリップの移動、ストレッチ、回転をモーションブラーで解決します。
  • カメラのHUDやその他の外観を複製するFX偽色オーバーレイを解決します。
  • FXテクスチャポップを解決して、画像の細部とコントラストを細かく制御します。
  • 詳細と粒子の回復のためにFX詳細回復を解決します。
  • FXノイズリダクションのネイティブノイズリダクションツールをResolveFXとして解決します。
  • FXビデオコラージュを解決して、クリップのスタックをグリッドにすばやく配置します。
  • FX Luma、HSL、および3DネイティブキーイングツールをResolveFXとして解決します。
  • 新しい最適化モードでResolveFXフィルムグレインが改善されました。
  • フリーハンドの塗りつぶし、柔らかさなどを備えたResolve FX Dead PixelFixerの改善。
  • シェイプの描画、クローンの修正などにより、Resolve FX DustBusterが改善されました。
  • シーンモード、アダプティブブレンディングのResolveFXオブジェクト削除が改善されました。
  • 方向、放射状、ズームブラーのResolve FXBlurのデフォルトが改善されました。
  • デプスマスクのアルファチャネルサポートにより、Resolve FX TiltShiftが改善されました。

オーディオ

  • Fairlight MiniConsoleのサポート。
  • Fairlight Audio Coreは、最大2000のオーディオトラックをネイティブにCPU処理します。
  • バス間のルーティングとミキシングを可能にするFlexBusルーティングシステム。
  • ドルビーアトモスIMFIABマスターのADMインポート、再生、およびエクスポート。
  • FairlightFXサラウンドアナライザーメーター。
  • 9.1.6および22.2サラウンドサウンドバスフォーマットの完全な実装。
  • 44.1KHzのサンプルレートのオーディオクリップとインストゥルメントのネイティブサポート。
  • トラック内のオーディオトランジェントを分析してナビゲートします。
  • オフラインクリップベースのオーディオラウドネスアナライザー。
  • 絶対スケールまたは相対スケールの選択とラウドネスメーターダイアログゲーティング。
  • FairlightラウドネスアナライザーでのNetflixラウドネス標準のサポート。
  • ProToolsキーボードカスタマイズプリセット。
  • 新しい統合されたタブ付きインスペクターのフルレンジのビデオコントロール。
  • 編集選択モードでの編集、範囲、および選択の動作が更新されました。
  • AES31オーディオタイムラインのインポートのサポート。
  • クリップ、マーカー、範囲をスライドするときのビデオの事前表示のサポート。
  • オーディオクリップの反転のサポート。
  • オーディオトラックレイヤーのフラット化のサポート。
  • クリップ編集の変更後のオートメーションのサポート。
  • 構成プリセットを介したタイムラインの保存、呼び出し、作成のサポート。
  • リンクされたクリップの編集のサポート。
  • 複数のミキサートラックのマーキー選択のサポート。
  • 選択した複数のトラックのトラックタイプの変更をサポートします。
  • ミキサートラックとVCAグループ名を直接編集するためのサポート。
  • トラックヘッダーから複数の空のトラックを削除するためのサポート。
  • 選択したトラックでマークされたエクステントを削除するためのサポート。
  • タイムラインごとのビュー、選択、範囲、再生ヘッドの場所のサポート。
  • ショートカットを使用したクリップゲインの変更のサポート。
  • 変更ツールチップとシフトを使用した微調整によるクリップゲインの改善。
  • リンクされたグループをマルチチャネルファイルにバウンスするためのサポート。
  • Fairlightページからのクイックエクスポートのサポート。
  • アプリケーションメニューでの実績、ミュート、ソロ、アームコントロールのサポート。
  • ビューアをオフ、フローティング、ドッキング、またはフルスクリーンにするためのサポート。
  • 通常モードとシネマビューアモードの間のインターフェイスの切り替えのサポート。
  • ボリュームdBレベルのツールチップの監視のサポート。
  • Fairlightオーディオエディタから複数のモニターソースを選択するためのサポート。
  • Fairlightオーディオエディタからのプレロールおよびポストロール制御のサポート。
  • Fairlight Audio Interfaceのファンタム電源、ゲインなどの選択のサポート。
  • クリップ波形にズームインするときの波形表示が改善されました。
  • オーディオトラックが多いタイムラインのメータリング表示が改善されました。
  • 編集選択モードのキーボードマッピングが改善されました。
  • 改善されたMPEG-Hワークフローとエクスポートサポート。

カット

  • DaVinci Resolve SpeedEditorのサポート。
  • タブとキーフレームコントロールを備えたフル機能の統合インスペクター。
  • カメラの生の設定とクリップのメタデータを含むインスペクターの[ファイル]タブ。
  • メディアプールクリップのプロパティをインスペクターで表示および編集できるようになりました。
  • メディアプールのスレートと、クリップメタデータに基づいてグループ化されたビューの並べ替え。
  • ビューアとタイムラインのオーディオトリム。
  • エフェクトライブラリのトランジション、タイトル、エフェクトのライブスクラブプレビュー。
  • カットページでの新しい再リンクアイコンとダイアログのサポート。
  • メディアプールからのソーステープビンの迅速な切り替えをサポートします。
  • フラット化されたビューでのメディアプールの表示のサポート。
  • 同期ビンを使用する場合の隣接する編集までの距離の再生ヘッドインジケーター。
  • カットページにプリセットがある期間変更ダイアログのサポート。
  • ビューアの長さフィールドにクリップの長さを入力するためのサポート。
  • カットページ内の編集ポイントとマーカーのナビゲートのサポート。
  • エフェクトライブラリでのサムネイルビューのサポート。
  • ビューアでのフルスクリーンプレビューアイコンのサポート。
  • カットページでセーフエリアガイドとアスペクト比を選択するためのサポート。
  • 同期ビンマルチビューを備えたシネマビューアのサポート。
  • ビューアでのタイムラインの切り替えのサポート。
  • フレームシーケンスを個別の静止画像としてインポートするためのサポート。
  • DaVinci ResolveEditorキーボードを使用したマーカー入力の改善。

編集

  • タブとキーフレームコントロールを備えたフル機能の統合インスペクター。
  • カメラの生の設定とクリップのメタデータを含むインスペクターの[ファイル]タブ。
  • メディアプールクリップのプロパティをインスペクターで表示および編集できるようになりました。
  • DaVinciニューラルエンジンのインターレース解除品質オプションが大幅に改善されました。
  • インターレースされたタイムラインと配信の処理が大幅に改善されました。
  • 3:2プルダウンのリアルタイム削除。
  • DaVinciニューラルエンジンを使用して、タイムライン上で直接シーンカットを検出します。
  • DaVinciニューラルエンジンを使用して、コンテンツに基づいてショットを自動的にフレーミングします。
  • Resolve FX Luma、HSL、3DKeyerを使用した迅速でクリーンなクロマキーイング。
  • ピクチャーグリッド内の複数のソース画像のFXビデオコラージュを解決します。
  • 燃焼、溶融、収縮を制御するオプションを使用して、トランジションを焼き払います。
  • 複数のオーディオクリップを1つのビデオクリップに同期します。
  • 波形またはタイムコードのマッチングを使用して、編集内容をタイムラインに合わせます。
  • BorisFX Continuumプラグイン、トランジションなどをAAFからインポートします。
  • エフェクトライブラリのトランジション、タイトル、エフェクトのライブスクラブプレビュー。
  • メディアプールのスレートと、クリップメタデータに基づいてグループ化されたビューの並べ替え。
  • クリップの選択、範囲、またはタイムライン全体に基づいてギャップを削除します。
  • エフェクトがベイクインされたタイムラインのセクションのレンダリングのサポート。
  • モーションベースのビデオトランジションのモーションブラーコントロールのサポート。
  • エフェクトをインスペクターに直接ドラッグするためのサポート。
  • 基本的なトランジションからFusionトランジションへの変換のサポート。
  • ResolveFXおよびOpenFXalphaを使用したタイムライン合成のサポート。
  • インスペクターのトリミングセクションで画像の位置を保持するためのサポート。
  • 選択に影響を与えることなく、矢印キーでタイムラインをナビゲートするためのサポート。
  • 矢印キーとコマンド修飾子を使用してクリップの選択を変更するためのサポート。
  • エフェクトライブラリでのサムネイルビューのサポート。
  • タイムラインをアルファベット順に並べ替える、作成日または最近の使用をサポートします。
  • メディアプール内のタイムラインを無効にするためのサポート。
  • 複数のモードと専用アクションによるタイムコード入力の改善。
  • モードに基づいたビューアでのタイムコードまたはフレームのコピー貼り付けのサポート。
  • トラックマットまたは外部アルファを使用した合成のサポート。
  • 編集ページでのFusionエフェクトテンプレートのサポート。
  • Fusionテンプレートとタイトルのビューアオーバーレイのサポート。
  • すべてのプロジェクトでスマートビンを保存および表示するためのサポート。
  • ギャップで分割することにより、複数のマルチカムクリップを作成するためのサポート。
  • マルチカムクリップへの複合クリップまたはタイムライン変換のサポート。
  • オプションで、カーソルまたは再生ヘッドでタイムラインをズームするためのサポート。
  • 再生メニューからの高速再生レビューのサポート。
  • ビューアでプレビューするためのタイトルフォント名にカーソルを合わせるサポート。
  • ドルビービジョンプロジェクトのHDRおよびSDR出力の監視のサポート。
  • 立体3Dタイムラインの監視のサポート。
  • DCTLベースの遷移の作成のサポート。
  • メディアなしのEDL、XMLなどを空のメディアプールにインポートするためのサポート。
  • デュアルモニターモードのメディアビューでのフローティングビデオスコープのサポート。
  • テイクセレクターを閉じるか、エスケープを使用してリタイムするためのサポート。
  • IMF構成プレイリストを使用して新しいタイムラインを作成するためのサポート。
  • クリップポイントと編集ポイントの選択を切り替えるときの動作が改善されました。
  • マルチカムの作成時またはクリップの位置合わせ時の波形同期が改善されました。
  • メディアがキャンバス全体をカバーしていない場合のトラック合成が改善されました。
  • 独立したトラックの高さとビューモードオプションのサポート。

融合

  • キーフレームパネルの波形表示とともにオーディオ再生。
  • キーフレームパネルでのクリップマーカーとタイムラインマーカーの表示と編集。
  • FX Dead Pixel Fixer、DCTL、およびPatchReplacerを解決します。
  • ノードエディタで異なるビューを切り替えるためのブックマークのサポート。
  • アニメーションのイージングとシェーピングに便利なアニメーションカーブモディファイヤ。
  • ノードエディタの上にあるFusionツールバーのユーザーカスタマイズのサポート。
  • ツールまたはメディアを追加するときのコンポジションの自動作成のサポート。
  • 追加のデュアルスクリーンレイアウトのサポート。
  • タブとキーフレームコントロールを備えたフル機能の統合インスペクターのサポート。
  • モーショングラフィックス用のGPUアクセラレーション2Dシェイプツールキットの初期サポート。
  • オプティカルフローの動作が改善されました。
  • FusionでのSVG画像の処理が改善されました。

ワークフローの統合

  • ツールキットを開いて、DaVinci ResolveStudioワークフロー統合プラグインを作成します。

コーデック

  • DaVinciResolve内からTwitterに直接アップロードします。
  • BlackmagicRAWクリップからのフレームごとのメタデータ。
  • ARRI、RED、Canon、Sonyカメラからのフレームごとのメタデータ。
  • フレームごとのEXRメタデータのデコードとレンダリング。
  • SonyMXFクリップのメタデータサポートを更新しました。
  • エンコーダ開発者向けのプラグインSDKツールキットを開きます。
  • メディアプールでのファイルサポートの拡大。
  • QuickTimePNGクリップのデコード。
  • 非圧縮RGB8ビットおよびYUV10ビットAVIクリップのデコード。
  • スパンされたPanasonic8KSHVクリップのデコード。
  • 16解像度の倍数以外のGoProCineFormクリップのデコードとエンコード。
  • Linuxでのmp3オーディオのデコードとエンコード。
  • ハイスループットJPEG2000(HTJ2K)のデコードとエンコード。
  • レンダリングでサポートされているJPEG2000プロファイルの再エンコードをバイパスします。
  • IMFMCAオーディオメタデータのエンコード。
  • 期間または編集に基づいて、IMFおよびDCPをリールとしてエンコードします。
  • 非HDRDCPメタデータオプションのエクスポート。
  • DCPワークフローでのHDRタグのエクスポート。
  • Frame.ioからのRAWクリップとオーディオクリップの読み取りのサポート。
  • 32ビットPSD形式の画像のデコードのサポート。
  • H.264およびH.265用の追加のNVIDIAエンコーダーパラメーターのサポート。
  • アルファをサポートするMacOSでのH.265のデコードとエンコードが改善されました。
  • シングルクリップレンダリングモードでのアルファチャネルのレンダリングのサポート。
  • 10ビットHDRIMFクリップのレンダリングのサポート。
  • 16ビットSDRIMFプリセットのサポート。
  • IMF検証のためのPhoton4.8.0のサポート。

一般

  • 内部および外部で生成されたメディアをサポートするプロキシメディアワークフロー。
  • 最適化されたメディアは、プロジェクト間で自動的に利用できるようになりました。
  • 最適化されたメディアの生成は、編集範囲に制限できるようになりました。
  • インレンジとアウトレンジがページ間で同期されるようになりました。
  • 大規模なコラボレーションプロジェクトにより、パフォーマンスが大幅に向上しました。
  • 新しいGPUの検出と初期化による安定性の向上。
  • マルチGPUシステムでの双方向性と再生パフォーマンスの向上。
  • マウスとトラックパッドで一貫したパン、ズーム、スクロールの動作。
  • .drtファイルを使用した個々のタイムラインのインポートとエクスポートのサポート。
  • .drbファイルを使用した個々のビンのインポートとエクスポートのサポート。
  • メディア管理のタイムライン用の.drtファイルのエクスポートのサポート。
  • .drtファイルをソースカメラクリップに自動リンクするためのサポート。
  • メディア管理を使用して生成された.drtファイルの自動リンクのサポート。
  • メディア管理ジョブのエラー処理が改善されました。
  • レンダリングジョブを作成するときのオフラインメディアに関する警告のサポート。
  • メディアがオフラインかどうかを確認するためのスマートビンとスマートフィルターのサポート。
  • 接続されているすべてのデータベースをスキャンして、リモートレンダリングジョブをサポートします。
  • プロジェクト設定および編集インスペクターでの新しいサイズ変更フィルターオプションのサポート。
  • レンダリングキャッシュ調整クリップのサポート。
  • カーソルに基づく矢印キーを使用して数値フィールドエントリを調整するためのサポート。
  • プリファレンスでサポートされていないOpenFXプラグインパッケージを無視するためのサポート。
  • キャプチャデバイスと再生デバイスを個別に構成するためのサポート。
  • データバーンインでのソースフレーム番号の表示のサポート。
  • カスタムデータバーンインテキストのソースおよびレコードタイムコードタグのサポート。
  • データバーンインのテキストの不透明度を調整するためのサポート。
  • 複数のカスタムLUTパスの構成のサポート。
  • タイ語とベトナム語のUIローカリゼーションのサポート。
  • レンダーパスとファイル名のレンダーコーデックタグのサポート。
  • ITU-R BT.2111-1HDRテストバーパターンのサポート。
  • 早送りと巻き戻しの速度を表示するためのサポート。
  • サポートされているNVIDIAGPUとのNVLink高速相互接続のサポート。
  • サポートされているAMDGPUとのxGMI高速相互接続のサポート。
  • MacOSのアプリケーションウィンドウでの統合タイトルバーのサポート。
  • Frame.ioマーカー間の前と次のナビゲーションのサポート。
  • レンダリングの開始時または終了時にスクリプトをトリガーするためのサポート。
  • コラボレーションワークフローがDaVinciResolveで利用できるようになりました。
  • DaVinci Resolveは、リモートPostgreSQLデータベースに接続できるようになりました。
  • 複数のスクリプトAPIの改善。
  • 複数のパフォーマンスと安定性の向上。

macOSの最小システム要件

  • macOS10.15カタリナ
  • 8GBのシステムメモリ。Fusion使用時は16GB
  • BlackmagicDesignデスクトップビデオバージョン10.4.1以降
  • 少なくとも2GBのVRAMを備えた統合GPUまたはディスクリートGPU。
  • MetalまたはOpenCL1.2をサポートするGPU。

Windowsの最小システム要件

  • Windows 10CreatorsUpdate。
  • 16GBのシステムメモリ。Fusion使用時は32GB
  • BlackmagicDesignデスクトップビデオ10.4.1以降
  • 少なくとも2GBのVRAMを備えた統合GPUまたはディスクリートGPU
  • OpenCL1.2またはCUDA11をサポートするGPU
  • NVIDIA / AMD / Intel GPUドライバーバージョン–GPUの必要に応じて
  • NVIDIAドライバーの最小バージョンである451.82をお勧めします。

Linuxの最小システム要件

  • CentOS 7.3
  • 32GBのシステムメモリ
  • BlackmagicDesignデスクトップビデオ10.4.1以降
  • 2GB以上のVRAMを搭載したディスクリートGPU
  • OpenCL1.2またはCUDA11をサポートするGPU
  • NVIDIA / AMDドライバーバージョン–GPUの必要に応じて
  • NVIDIAドライバーの最小バージョンである450.51.06をお勧めします。

MacへのDaVinciResolveソフトウェアのインストール

DaVinci Resolve Installerアイコンをダブルクリックし、画面の指示に従います。DaVinci Resolveをシステムから削除するには、UninstallResolveアイコンをダブルクリックします。

WindowsへのDaVinciResolveソフトウェアのインストール

DaVinci Resolve Installerアイコンをダブルクリックし、画面の指示に従います。システムからDaVinciResolveを削除するには、[プログラムと機能]コントロールパネルに移動し、[DaVinci Resolve]を選択して、[アンインストール]をクリックし、画面の指示に従います。

レガシーフェアライトプロジェクトをWindows上のDaVinciResolveに移行する

、ダヴィンチの解決へのインポートレガシーフェアライトDR2プロジェクトするためには、ダウンロードしてお使いのWindowsシステム上で次のユーティリティをインストールします。 downloads.blackmagicdesign.com/DaVinciResolve/Fairlight-Project-Importer.zipは、 ユーティリティをインストールしたら、「にオプションが表示されますDaVinciResolveのFairlightメニューにある「ImportFairlightProject」。

LinuxへのDaVinciResolveソフトウェアのインストール

DaVinci Resolve Installerアイコンをダブルクリックし、画面の指示に従います。システムからDaVinciResolveを削除するには、インストーラーの実行後にアンインストールオプションを選択します。

追加情報

サードパーティハードウェアの認定ドライバーバージョンを含む、プラットフォームの詳細なサポートについては、最新のDaVinciResolve構成ガイドを参照してください。www.blackmagicdesign.com/supportから入手できます 。

また、Blackmagic Designビデオハードウェアで監視するために、最新のBlackmagicDesignデスクトップビデオソフトウェアをダウンロードしてインストールする必要があります。デスクトップビデオはwww.blackmagicdesign.com/supportから入手できます。

https://www.blackmagicdesign.com/jp/support/family/davinci-resolve-and-fusion