映写人WITH TUKA3DESUTVの今年のテーマはモトブログです。PART2

バイク購入にあたっての、色々な問題発覚。
この新コロ騒動で、売上も下がり予算も下がり続ける昨今、車種選びや、購入場所、車庫など、諸々な問題が出てきました。

先ず予算ですが、きりの良いところで百万と考えています。
しかしながら、昨今のバイクは百万だと250CCクラスでもきびしいようで、HONDAのX400みたいな、アドベンチャーバイクも良いなーと考えていましたが、維持費を考えるときついようです。

本来の使用目的は撮影のための移動なので、できるだけ積載能力があって、取り扱いが簡単なバイクと言うことで、やはりスクーターかなと思っています。

そう考えると、125CC以上250CC以下のバイクということになります。

そして、問題の車庫なのですが、今までのバイクは夜、店の中に入れて置いています。

以前250CCのスクーターに乗ってた時も同じで、毎日の出し入れが面倒くさくて90CCのバイクにした経緯もあり、200CCのスクーターも視野に入っています。

そう考えると、自ずと車種も決まってきますが、実際乗っている時は250CCが楽で良いのですよね。

 

でも最近バイクには、たまにしか乗らないのでそれを考えるとPCX160やADV150も入ってきますね。

 

また、購入場所も難しいです。
数人、バイク屋の友人もいて、まだ買ってない友人から買って上げないといけないかなとも思うし、以外に友人から買うと、言いたいことが言えないと言うこともあるし、レッドバロンのような、何の関わりもないバイク屋から買ったほうが、えこひいきにならないかもと思ったりもします。

まだまだ先の話なので、試乗してから決めても良いですかね。
そして、一番期待しているのが、ニューマシンが出ること。
人が乗っている同じバイクの話はしにくいですからね。

日本で売り出されたら、350CCという選択も出てきそうです。

悩ましすぎる。

次回からは、モトブログを作るための、VFX作りや音楽制作をして行きたいと思います。
なんでVFXが必要になるかって?それは見てのお楽しみ。
そうやって自分にプレッシャーを掛けていく予定です。




映写人With Tuka3desuTVの今年のテーマはモトブログです。part1

毎年テーマを持って書き込んできた映写人With Tuka3desuTVブログですが、今年はモトブログにすることに決めました。

バイク購入は、まだまだ先ですが、思い立ってからの流れを書いていく予定です。

ちなみに昨年は、近所のYouTuberとのコラボ企画をするつもりでいましたが新コロのおかげで全部白紙に。

苦肉の策で、やったこともないゲーム実況をやりました。

それも三ヶ月間毎日。

色々ありましたが、これはこれで良い勉強になりました。
余りにもゲームが上手くならずに尻窄みになってしまったのが大反省。^^;

その後、作る側から見る側にまわり、多くの動画を見てきました。

そんな中で、モトブログに興味を惹かれ色々見ていると、以外に近いところにバイク系YouTuberが沢山いて、人気を博していることを知りました。

その動画は、私の家の近くを走っているものや、整備をしたり、何気ない会話をしたりして、とても楽しそうに見えます。

私の動画は、極力綺麗な画質で風景を切り取ったりイベントを切り取るのが主で、後々見ても、つまらなくて、すぐ寝てしまうような動画が多すぎることに今頃気が付きました。(遅っ)

そして、普段の会話を撮っているだけでも楽しい映像になることに気が付きました。

昨年、YouTubeにはUPしなかったのですが少しだけFacebookにはモトグログを上げていました。
しかし、バイクはホンダのリード90で近距離でも結構きつく、コレじゃ絵にもならんなぁと思いました。

そこで今年は還暦と言うこともあり厄落としにバイクを買うかと思った次第です。

まあ誕生日は5月後半で、その前に車の車検があったり、今借りている車庫の地権者が変わったりして、そのまま借りられるのか問題もあり流動的な半年となりそうで不確実な予定でもあります。

一昨年でしたか?友人のローラちゃんがバイク女子になるかもと言うことで、大型免許を一緒に取りませんか?と言われたのですが、大型を買う予定もないので、お断りししました。
しかし何かモヤモヤしたものがあって大型免許取得に動こうかと思い直しもしました。

久しぶりに、バイク熱に侵され始めたのですが、近くのバイク用品ショップに行って衝撃を受けて、その熱は急に冷めました。^^;

思っていた以上に、経費がかかること。
コレが一番のネックでしたね。

カメラ機材も高価ですがバイク用品が高い高い。
ヘルメットだけでも6万とかして、タイヤも5万なんて無理と思い直しました。

これまで、PC関連の機材や、音楽関係の機材、車関係の機材など色々購入してきて、そろそろ機材ではなく、動画を作ることに徹しようと思った矢先の事だったので、そんな予算は無いなと思った次第です。
YouTubeが始まった頃から投稿はしていますが、YouTuberでは無い自分には経費にもなりません。

ただ還暦を期に今までの自分を変えてみようと思う考えもあり、強引に、この計画を進めて行く事にしました。

色々、妄想にふけているとX-ADVが良いよーって聞こえてきたりして、結局はADV150になったりするのかも。

つづく

 




人気急上昇中の女性パワー・メタルバンドはLoveBites

皆様ごきげんよう。

ずっと冬眠していましたが、そろそろ冬眠から覚めて活動開始します。

ブログのタイトルも映写人With Tuka3desuTVに戻しました。
どうも、前のタイトルだとすぐ眠たくなって更新出来ないことが多々あり、挙句の果て全くやる気が無くなっていたので戻すことにしました。

ということで、最初は大好きな女性バンド達の中で、今一番勢いのあるLoveBitesの紹介です。

バンドの映像を直接紹介するのではなく、リアクション動画を見ていただいて、どれだけ人気が出てきているかを紹介します。

私が見たリアクション動画の中で、一番良い選曲と良いリアクションなので最初にこの映像を選んでみました。

彼らもバンドマンなので、とても良い驚きを表現してくれますね。

彼らが紹介している動画はLoveBitesのライブ映像です。
私が最初に見たライブ映像は、海外で行われたもので、あまり良いイメージがありませんでした。
しかし、昨年2020に行われた東京でのライブは音もすごく良く映像も綺麗で、彼女たちの凄さを良く切り取ってありました。

LoveBitesは女性5人組のメタルバンドです。
2016年結成。

(ドラムのハルナ ベースのミホ  ギターのミドリ ギターとキーボードのミヤコ ボーカルのアサミ )

私の初見の感想は、とにかくパワフルと言うか聞いていて疲れるバンドだと思っていました。
何故かと言うと、同じようなパワーメタルな曲ばかりで、どれを聞いても同じイメージしかなかったからです。
それは海外で行われたライブを見ての感想でした。

しかし、国内でのライブ映像を見て、その印象は一変しました。
とてもブルージーなボーカルの声で、とても長い息のシャウトを聞かせてくれるアサミは、小柄ながらにも関わらずステージでは大きくさえ見えます。
今までのジャパンメタルバンドにはない、全曲英語で歌われていてとてもレンジの広い声でバンドに負けないパワーを感じさせます。
そして、バンドの要になるハルナのドラムは、本当に叩いているのか?と思わせるパワードラムでツーバスをずっと踏んでいる感じ、それなのに平然と疲れた顔も見せることなく楽しそうに叩いています。
ベースのミホは、ピックを使わない演奏で、たまにタッピングも見せます。
そして、ギターの二人。
ギター好きとしては、一番気になるところですが、よくライブであれだけ粒立ちの良い音を聞かせてくれると感心します。
ミドリは、スケール弾きが得意のようで、指板を広く使ってテクニカルなフレーズを聞かせてくれます。
もう一人のギターリストミヤコは、クラシックピアノもこなすし、ギターはゲイリー・ムーアを意識したフレーズを聞かせてくれます。
彼女たちのインタビュウーを聞くと、メタルに目覚めたのはそんなに昔の事ではないようで、それにしては凄くメタルしていると思います。
最初は、アイアン・メイデン的な曲が多かったですが、最近ではドラゴンフォースのようなツインリードギターで、見ている人を驚かせます。
私としては、パワーメタルな曲ばかりではなく、クラッシックからブルース・そしてハードロックからのメタル的な、今回紹介されているようなライブが見ものだと感じました。

下記の動画が好きかな。

おじさん達が感心してみているところが面白いです。
それを書いている私も、おじさんですが何か?

最近では、普段着でスタジオ録音の様子をUPしてありますが
あまりのレベルの高さに驚くばかりです。

私は、リアクション動画で海外の人が好きな日本のバンドを知ることが増えました。
このLoveBitesも、その中の一つのバンドでした。とにかく、このところレベルの高い演奏者が増え、見栄えも漫画みたいで、漫画と同じようにジャパンミュージックも世界に広がっていくかもしれませんね。
ベビーメタルやバンドメイドに続いてほしいです。
LoveBites頑張れ。

他にも多数気になるバンドがありますので、紹介していきたいと思います。




DaVinci Resolve Studio 17.0 パブリックベータ6が公開されました。



メーカーHPからの転載
DaVinci Resolve Studio 17.0 パブリックベータ6が公開されました。

今回のソフトウェアアップデートでは、大規模なオーディオプラグインライブラリを搭載したシステムの起動時間を短縮。

インターレース方式のクリップおよびサブクリップの処理を改善。

複数の字幕を扱う際のタイムラインパフォーマンスが向上。

合成時の外部クリップマットの処理や、アップグレードしたプロジェクトにおけるサムネイルレンダリングも改善。

HDR輝度出力の管理が向上。スクリプトAPIを更新されたそうです。

大規模なオーディオプラグインライブラリを搭載したシステムの起動時間を短縮と言うのを期待しましたが、どうなんでしょう?
私、DAWソフトも同じPCでやっているため、結構な量のプラグインが入っており、以前から起動が遅いと思っていました。

ここ自体は早くなったのかもしれませんが起動時間が縮まった体感はありませんでした。

https://www.blackmagicdesign.com/jp/support/family/davinci-resolve-and-fusion



DaVinci Resolve 17.0 パブリックベータ5公開されました。


メーカーHP転載
今回のソフトウェアアップデートでは、ResolveFXキーヤーの挙動や、ResolveFXカラースペース変換を適用したHDRメディアの処理を改善。

また、オーディオレンダリングやプロキシメディアの表示に加え、デュアルスクリーンプリセット使用時のFusionツールの処理も改善されたそうです。

一通り見てみましたが、特にUIの変化は見られませんでした。
ただ、デスクトップアイコンが変わってました。

丸が、角丸正方形になってました。

 

使用感の変化は私にはわかりませんでした。

https://www.blackmagicdesign.com/jp/support/family/davinci-resolve-and-fusion




写真や映像ば楽しむバイ!

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