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Fusionでビットマップ画像とテキスト画像を簡単に粒子化して崩すことができますよ。

映画などでも、人や物が崩れていく動画などありますが、意外と簡単にできるので紹介します。

この基礎を知って膨らませていけば、マグロが飛んでくるような映像も簡単にできるのではと思っています。

今回は映像のみでの紹介となりますので、真似していただければ間違いなく分子化して崩すことが出来るようになります。

分子化するときに、ビットマップを選べば、粒子ではなくビットマップ画像が束になって落ちてくるようになります。

面白いのでお試しあれ。


今どきの水槽作りって凄いのですね。

昔、金魚を飼っていたことがあって水槽は持っているのですが魚は入って無く鈴虫の庭になっていたりします。

Youtubeで見た水槽作りが余りにも凄いので取り上げてみました。

最初見ていたら箱庭作りのようで、楽しそうだなと思っていたのですが、途中ミスト発生装置なんてあるんだと驚きました。

この作り方を見ていると、作る前に計画立てて逆算しないと、こうは上手に作れないだろうと感じます。

最初に、Tパイプで分岐して水中ポンプで水を上げていくのは大体想像がつきましたが、その後、岩や苔なども上手につけていくのには感心しました。

なんと言っても、ミスト発生装置の役割は大きいですね。

これが付いているだけで、全然雰囲気が変わり森の中を覗いているように見えます。

浮き草も可愛いです。

時期に合わせて花を替えていくのも良さそうでですね。

最近では、水換えもしなくて良い石があったりするそうで、やってみたい気分になりました。


新しいAndroid用 BMPCC4Kコントロールアプリが公開されています。

2019年5月5日にAndroid用 BMPPC4KコントロールアプリがGooglePlayに公開されました。

アプリの詳細はGooglePlayからの引用です。

BMPCC4K Controllerアプリを使用すると、録画への高速アクセス、露出設定、ホワイトバランス、レンズフォーカスなど、Blackmagic Pocket 4Kカメラをシームレスに制御できます。

機能は次のとおりです。
– 記録開始/停止
– 録画コーデック/フォーマットを選択 – ProResとBRAW
– 解像度、フレームレート、ダイナミックレンジ、シャープネス(ProRes)を選択
– アイリス、シャッター、ISO、および自動露出を管理します(レンズがサポートしている場合)。
– ホワイトバランスと色合いを管理する
– レンズコントロール – フォーカスとズーム(お使いのレンズがサポートしている場合)
– 最後のクリップを再生
– カメラLCDフレームガイドの管理
– クリップ/スレート+プロジェクトとレンズ情報の管理

エキサイティングな機能:
– BMPCC4Kカメラで提供されているFPSのシャッター角度/速度の提案
– シングルクリックで特殊オフスピードを切り替える – 60/75/100/120
– モバイルローテーション
– スレートモード – スレート設定のみ編集可能
– 特定の設定をクリックして表示するスピードをカスタマイズできるカスタマイズ可能なミニバー
– カメラで有効になっている場合はトップバーのインジケータ – オフスピード、タイムラプス、ウィンドウモード

必要条件
最小ファームウェアバージョン6.2
カメラでBluetooth対応
AndroidモバイルでBluetoothが有効
Androidモバイルで有効な場所

使い方:
– アプリを開く – あなたのカメラをペアリング – あなたはそこに行きます

以下でのみテスト済み
– Blackmagic Pocket 4Kカメラ – バージョン6.2

重要:
– 私たちはBlackmagic Design Pty Ltdと提携していません。
– 私たちはBlackmagic Designを彼らの素晴らしい製品の経験を高めるための包括的なアプローチで気に入っています。
– BMPCC4Kカメラは、Blackmagic Design Pty Ltdの商標です。

プライバシー:
このアプリは、個人情報へのアクセス、保存、送信を行いません。
このアプリは、いかなる広告フレームワークもユーザートラッカーも利用しません。

私は、iOS用を使っているので全然問題は無いのですが、今までいくつかあったAndroid用は評判が良くないようで、新しいものが出てきました。
機会があったら使ってみたいと思います。