Fusion9のマニュアルをGoogle翻訳にて翻訳したものを転載。(多少、わかりやすいように書き換えています)

Panning in the Viewer ビューアでのパンニング

 

ビューア内の画像をパンすることで、フレームの特定の領域に作業を集中させることができます。

パンするには、ビューアにカーソルを置き、マウスの中ボタンを押したまま、パンする方向にマウスをドラッグします。

マウスに中マウスボタンが含まれていない場合は、ドラッグしながらCommand-Shift(Mac OS X)またはCtrl-Shift(Windows)を押したままにします。

3Dシーンを見るとき、パンニングは視点を変更し、スケーリングと回転の中心点も変更します。

パンと回転を組み合わせることで、シーン内の任意の場所で視点を動かすことができます。

ヒント:3Dシーンを表示している間は、ズームインするとパンの感度が低下し、小さな画像やシーンをナビゲートするときの細かい制御が可能になります。 したがって、ズームアウトするとパンの感度が高くなります。 視点をより速く動かす必要がある場合は、Command-1(Mac OS X)またはCtrl-1(Windows)を使用して最初にズームアウトするか、スケールをリセットします。

  1. ビューアの概要
  2. ビューアの種類
  3. HD、超HDおよびDCI 4Kモニター
  4. ビューアへのツールの表示
  5. 位置とレイアウト
  6. ビューアでのパンニング